慈恩弘国業務日報0080812
わたしの名前はランバラル
数知れぬ死線をくぐり抜けてきた
ジオン公国の元軍人だ。

宇宙世紀008 8月 12日 晴れ


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(声)
コンスコン:加藤 治
ランバラル:広瀬 正志
トクワン:政宗 一成
コズン:戸谷 公次
アムロ:古谷 徹
ブライト:鈴置 洋孝
ミライ:白石 冬美
セイラ:井上 瑤
カイ:古川 登志夫
ハヤト:鈴木 清信
スレッガー:玄田 哲章
ムサイ兵士:古川 登志夫
チベ兵士:鈴置 洋孝
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がちゃっ。

いらっしゃいませー。
おや?

や、やあラル、
久しぶりだなぁ。

おお。
これはこれは・・・。
コンスコン少将。

はははははは、
ラル、元気だったか?
死んだと聞いていたんだが、
こんな店まで出して、
たいしたもんじゃないか。

コンスコン少将こそ、
サイド6で木馬相手に
憤死なさったとばかり思ってました。


なあラル。
ここは、ジオン公国なのか?ん?

そうです。
多少狭くなりましたが、
ジオン公国ですぞ。


ははーラル。
いいじゃないか。はっ、はっ、・・・・は、・・・・。
ラル・・・・・・・・・・・・。ぐすっ・・・・・・・・ううっ・・。
ジ、ジオン公国宇宙攻撃軍コンスコン機動部隊司令官コンスコン少将。
ただいま帰還いたしましたー。


あ、いや、これは失礼。
ジオン公国軍ランバラル遊撃隊隊長ランバラル大尉であります。
コンスコン少将。
永きわたる任務、ご苦労様でした。
ご帰還おめでとうどざいます。


いやあーラル。
はーっはっはっはっはっ。

がしっ。
ぱんぱんぱんぱん。

少将。
きたない店ですが、
どうかおくつろぎください。

かたじけない。
じゃあ、うまい水をいっぱいもらおうかな。

少将、それはわたしのセリフですぞ。

そうか。
はーっはっはっはっはっはっ。


とくとくとくとく。からん。


で、本当なのか?
お前が、ジオン公国の復活闘争をはじめたってのわ。


ことっ。


ええ。もう戦争はこりごりです。
しかし、われらスペースノイドの自由と権利は、
敗戦で、ますます踏みにじられる一方だ。
わたしは、戦前、父とともに参加した、
政治運動をしていたころの自分にかえって、
残された人生を、
ジオン民族の未来のためにささげたいと思い、
ジオン公国復活の御旗を掲げ、
この、お好み焼き屋を開店しました。

そうか。
ラル。たった一人で。
おまえらしいな。
よしわかった。
こうやって私と再会できたんだ。
もう何も心配することはない。
グワジンに乗った気持ちでいろ。
このコンスコン。
力になってやるからな。
なんでも言ってくれ。

少将からそのようなお言葉がいただけるとはこの上ない。
グワジンどころか、
空母ドロスに乗った気分ですわい。


ところでラル。
そのう、あれ、ビールをいっぱい飲ませてくれんか。


おお、これは気がつきませんで。
我が国のビールは、
キリンの京都限定販売1497と申しまして、

おお、そうかそうか。
ああ、泡はいい、泡は。
うんうん。よしよし。

ことっ。

へへー。うぐっ。
ごくっ、ごくっ、ごくっ、ごくっ、ごくっ、
ぷはー。
ふぅー。生き返った。
はーははははははは。


少将、あいかわらず、いい飲みっぷりですなぁ。
いくらでもどうぞ。

そ、そうか。
じゃあもう一杯。

ごくっ、ごくっ、ごくっ、ごくっ、ごくっ、
ぷはー。

コンスコン少将。
戦時中は、おたがい木馬にはひどい目に
あいましたなぁ。

そうだそうだ。あいつは疫病神だ。

少将が戦われた、
サイド6での戦闘は、
相当熾烈な戦いだったそうですね。

ラル、悪い、もう一杯。
ごくっ、ごくっ。ぷはー。
なぁーに。
このコンスコン少将さまにかかったら、
木馬なんてイチコロよ。
もちろん、我が軍もやられたよ。
やられたさ。
リックドム12機が3分もたなかったもんね。


で、少将。
ほんとのところ、
どんな戦いだったのですか。


ああ、あれは本当にすごい戦いだったね。
ジオン独立戦争史上、
もっとも重要な任務だった。
俺にしかできねぇな。
けど、シャアが見てると思ったからさ。
ちょっと勇み足になったんだよ。
いいかラル。
オレはシャアより偉いんだ。
オレはシャアより偉いんだよ。

ごくっ、ごくっ、ごくっ、ごくっ、ごくっ、
ぷはー。







俺達の部隊は、
俺が乗艦する重巡洋艦チベ1隻と、
ムサイ級軽巡洋艦2隻、そしてリック・ドム12機の
機動部隊だった。

それに対して木馬は、
白いモビルスーツに、赤いのが2機と、
やたらすごいビーム砲を撃ってくる小型戦闘艇が2機だった。

数の上では、
俺たちのほうがはるかに勝ってた。
しかし、サイド6は、
おまえも知ってのとおり、
南極条約で認められた中立地帯だ。
俺たちは、サイド6の非戦闘宙域を出たとこで
正々堂々と戦おうと思ってたのに、

連中は、数でかなわないものだから、
俺たちがまだ非戦闘宙域にいて、
発砲できないのをいいことに、
自分達が出たとたん撃ってきたんだ。
しかも、俺たちの後ろにはサイド6があるんだぜ。

戦争とは無関係な、
平和に暮らす何万人もの人が住んでるコロニーに被弾したら、
大変なことになるのに、
連中は容赦なく撃ってきたんだ。


鬼だな。

ああ、ありゃあ人間じゃあねぇ。
バケモンだぜ。


それで?

ああ、かわいそうにクワメルのムサイがやられた。
1発も反撃することなく、
沈んでったんだ。
クワメルだって反撃できたんだ。
しかしそうしなかった。

もちろん俺も発砲命令は出さなかった。
それがルールだからさ。
俺たちは殺人鬼じゃねぇ。

ぐすっ。殺人鬼じゃねぇ。
そのちがいがルールだろ。
なぁ、ラル。
おれはあの時、先手をうって発砲するべきだったのかなぁ。
そうすれば、クワメルも・・・・。
クワメルの艦には新兵がたくさん乗艦してたんだ。
クワメルの息子もその中に・・・・。

少将。
民族の誇りのために死んでいった人間は、
みな英雄です。


そうだな、・・・・ジーク・ジオン。

ジーク・ジオン。


ごくっ、ごくっ、ごくっ、ごくっ、ごくっ、
ぷはー。
ラル。もう一杯。





クワメルが沈んで、
おれたちは、非戦闘宙域を出た。


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宇宙世紀00079、サイド6付近
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【ブライト】 「アムロ、セイラ、スレッガー中尉、カイ、ハヤト、
        さっきの砲撃で、敵のムサイが一隻沈んだ。
        残りは、チベ級重巡洋艦1隻とムサイ1隻。
        ドムが12機だ。」

【アムロ】 「ドムが12機も、そんなに数えられるかな?」

【ミライ】 「来ます。」

びしゅーん。

【カイ】 「スレッガーさんかい?早い、早いよ。」

びしゅん、びしゅん、びしゅん。
びしゅん、びしゅん、びしゅん。
びしゅん、びしゅん、びしゅん。
びしゅん、びしゅん、びしゅん。

【スレッガー】 「うわー。少尉ー。指輪を、指輪をー。」


どかーん。

【アムロ】 「誰がやられたんだ?スレッガーさんか?」

【カイ】 「こんな時、慌てたほうが負けなんだよね。」


【ハヤト】 「ああっ、ドムが来る、ドムが、ドムが。」

【コズン】 「この赤いやつ、びびってやがる。
       よし、俺ひとりでなんとか。」

【ハヤト】 「ああ、メインカメラが・・・。」

【コンスコン】 「赤い奴と接触しているのは、コズンのドムか?
         破壊せず、行動不能にしろ。」

【コズン】 「ムスタング2、こちらコズン。了解。」


ばきん。べきん。ぼきん。

【ハヤト】 「ああー。」

【カイ】 「アムロ、ハヤトがやられて動けねぇ。
      俺がホワイトベースまでひっぱってくから、
      援護してくれ。」

【アムロ】 「5つ、6つ、・・・あれ?
        いくつ数えたか忘れちゃったじゃないか。
        カイさん、余計なこといわないでください。」


【ハヤト】 「ドムがいなくなった。
       ああ、カイさんだ。カイさん動けないんだ。
       助けてください。こんなところで死にたくない。」

【カイ】 「よーし待ってろ。今助けてやる。」


【コンスコン】 「撃てー。」

どどーん。どどーん。
びしゅん、びしゅん、びしゅん、びしゅん。
ぼしゅーん、ぼしゅーん。


【ハヤト】 「うわー、俺は、おとり専門にされたのかー。
       カイさん!逃げてー。」

【カイ】 「うわー、ミハルー。」

どかーん。
どどどどどどどど。
ぼんぼんぼん。


【ミライ】 「ブライト、カイとハヤトが。」

【ブライト】 「アムロ、セイラ、聞こえるか。
        カイとハヤトがやられた。
        これ以上の戦闘行為の継続は不可能だ。
        この宙域から全速で離脱する。
        敵の戦艦の砲撃をかく乱し、
        ホワイトベースを援護してくれ。」

【アムロ】 「8つ、9つ、・・・もう、ブライトさん、
       また数忘れちゃったじゃないか。
       ちょっとだまっててください。」

ずずーん。

【ミライ】 「左エンジンに被弾。爆発します。」

【ブライト】 「ミライ。エンジンを切り離せ。」

【ミライ】 「はいっ。」

ごこーん。
どかーーん。

びしゅん、びしゅん、びしゅん。
ぼんぼんぼーん。
どどーん。

【ブライト】 「速力でこの宙域から脱出するのは不可能になった。
        目の前の敵を倒すしかないということか。

        ミライ、船首180度回頭。
        敵艦隊に突撃する。
        左翼のムサイの左側にまわりこめ。
        ムサイをチベの砲撃の盾にして、
        ムサイの右側面を攻撃する。
        右舷砲手。ムサイのブリッジかエンジンを狙え。」

【チベ兵士】 「コンスコン司令官。木馬が回頭し、
         こちらに向かってくるようです。」

【コンスコン】 「よーし、ここがこの戦闘の際と見た。
          このチベとトクメルのムサイで、
          木馬をいっきに沈めてくれる。
          木馬に集中攻撃。
          敵のモビルスーツには目もくれるな。
          モビルスーツ隊は、全機、
          残った白いモビルスーツと攻撃艇をマークし、
          艦隊に近づけるな。」

【アムロ】 「12!」

どかーん。

【チベ兵士】 「司令官。モビルスーツ隊から
         一機も通信が返ってきません。
         やられたようです。」

【コンスコン】 「なにい。12機のモビルスーツが、全滅!?
          3分もたなかったというのか・・・・・・・。
          傷ついた戦艦1隻に・・・・、バケモノか。
          ええい、シャアが見てるんだぞ。
          無様な戦いができるか。
          木馬に砲撃を集中。」

【アムロ】 「ライフルのエネルギーは無いけど、
       やってやる。」

【チベ兵士】 「コンスコン司令官。白いモビルスーツがいません。」

【コンスコン】 「何?あれは?」

【チベ兵士】 「トクワンのムサイも見てないといってます。」

【チベオペレーター】 「司令官。マイナス0方向から高熱源体接近。」

【コンスコン】 「ミサイルか?」

【チベオペレーター】 「モビルスーツのようです。」

【コンスコン】 「あいつだ。あの白いモビルスーツだ。
          トクワン。
          接近してくるということは、
          ライフルを撃ちつくしたんだ。
          白い奴は本艦を狙っている。
          奴が本艦にとりついたら、
          かまわん、主砲で奴ごと本艦を撃て。」

【トクワン】 「しかし。」

【コンスコン】 「シャアが見ているのだ。
         それに、奴にかなうニュータイプは我が国にはもういない。
         道連れにしてでも
         倒しておかねばならんのだ。」

 ずずーん。

【チベ兵士】 「うわあ。」

【チベオペレーター】 「司令官、白いモビルスーツが、
              本艦のエンジンを突き刺しました。」

【コンスコン】 「よーし。トクワン。今だ。撃てー。」

【トクワン】 「ムサイ。全主砲、白いモビルスーツに向け発射!」

【ミライ】 「ブライト、アムロが。」

【ブライト】 「させるか。
        ミライ。面舵!
        ホワイトベースをチベとムサイの間に突っ込め。
        ムサイにアムロを攻撃させるな。」

【チベ兵士】 「司令官。ホワイトベースが本艦とムサイの間に
         割って入ってきます。」

【コンスコン】 「くそう、木馬め、 邪魔する気だな。
          撃て、撃てー。ブリッジを狙えー。」

びしゅーん。びしゅーん。
どんどんどんどん。
びしゅん。びしゅん。びしゅん。びしゅん。

【ホワイトベースブリッジ】 「うわー。きゃー。ああー。」

どどどどどどどど。
どかーん。

【アムロ】 「ああ、ホワイトベースが、やったなぁこのぉ。」

ぐさっ、ぐさっ、ぐさっ、ぐさっ。
どん。ぼん。ばん。ぼん。

【トクワン】 「司令官!木馬が邪魔で、白い奴に砲撃が当たりません。
        くそう、沈め木馬め。」

びしゅーん。びしゅーん。
どかーん。ぱりーん。どどーん。

【トクワン】 「木馬!砕け散れ!撃て撃てー。
        急げ!司令官のチベが沈んでしまう。
        司令官!コンスコン司令官!」

ぼぼぼぼぼぼぼぼ。
どーーーーん。

【コンスコン】 「これまでかー!
         トクワン!後はたのんだー。うわー!」

どかーん。
どどどどどどどど。

【アムロ】 「やったー。」

ぐさっ。

【アムロ】 「ああっ、まだドムが1機残ってたのか?」

ぎゅうううう、ぎゅううううう。
ぱしぱしぱし。

【アムロ】 「くそう、あんなところで、
        ブライトさんが、話しかけるからだ。
        だ、だから、数えまちがえを・・・・・・・。
        マチルダさーん。」

どかーん。
どどどどどどどどど。

【ガイア】 「マッシュ、オルテガ、カタキはとってやったぜ。」

どどどどどどどどど。




【トクワン】 「あのドムは?」

【ムサイ兵士】 「ガイアのドムです。」

【ムサイ通信士A】 「艦長。敵の戦闘艇から降伏信号。
             パイロット名は、セイラ・マス。」

【ムサイ通信士B】 「艦長。木馬からの攻撃が先ほどから
             停止しています。」

【トクワン】 「よし。それぞれ、降伏の意思を確認し、
        負傷者の救助に向かう。」

【ムサイ兵士】  「トクワン艦長。我が艦にも多数の負傷者がおり、
           敵の救助活動まではとても手がまわりません。
           サイド6に入港中のシャア大佐のザンジバルに、
           出動を打診してもよろしいでしょうか。」





【トクワン】 「許さん。」





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西暦2008、お好み焼き慈恩弘国
-----------------------------------------

ういーっ。
ひっく。
てな感じだよ。
どーだ。ラル。
恐れ入ったか。


・・・・・・・・・・・。


で、なあ、ラル。
ちょっと頼みがあるんだけど。


ビールのおかわりでしょうか?



いや、
金、貸してくれねぇか?



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本日のクルー
店長:ランバラル大尉、
--------------------------------------------------
お好み焼き「慈恩弘国」
http://www.ms-06zaku.com/

お好み焼き「慈恩弘国」コミュ(登録=国民)
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2975500

2008/08/12 | 慈恩弘国営業日報 | コメント(16) | トラックバック(0) | page top↑
コメント
ストリートビューで見てみたのですが、ちょっと奥まったところにあるのが貴国であってますか?
先日新幹線のデッキから東寺を眺めつつ通過したのですが、貴国の存在をしっていたら飛び降りていたかもしれません。残念です。そのうち入国させて頂きたいと存じます。

http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&geocode=&q=%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%B8%82%E5%8D%97%E5%8C%BA%E8%A5%BF%E4%B9%9D%E6%9D%A1%E5%A4%A7%E5%9B%BD%E7%94%BA3&sll=34.989605,135.750831&sspn=0.001428,0.003803&layer=c&ie=UTF8&ll=34.97994,135.746609&spn=0.002857,0.007607&z=17&cbll=34.978686,135.746202&panoid=btOflfpEoyTvR8k2Wn9rhA&cbp=1,270.0000000205497,,0,5
2008/08/13 00:14 | URL | FKU #- [編集] | page top↑
# FKU さま

そのとおりです。
連邦の空爆から逃れるために、
ひっそりとたたずんでいます。

2008/08/13 18:50 | URL | ランバラル #- [編集] | page top↑
了解です。そのうちひょこっとお邪魔しますね。必ずや。
南無大師遍照金剛
2008/08/20 02:44 | URL | FKU #- [編集] | page top↑
Sc6CAB <a href="http://aknwrfuqpjwo.com/">aknwrfuqpjwo</a>, [url=http://aikdtchsskxg.com/]aikdtchsskxg[/url], [link=http://yzditrywrsfs.com/]yzditrywrsfs[/link], http://ytmbwafokqyw.com/
2011/12/15 15:04 | URL | erhhsdqdz #mxm6WkdY [編集] | page top↑
wMwZ6s <a href="http://yrgtklaivoks.com/">yrgtklaivoks</a>, [url=http://tewgblyubbqo.com/]tewgblyubbqo[/url], [link=http://didheqlnrlcm.com/]didheqlnrlcm[/link], http://xecjdrnjlnwy.com/
2011/12/26 04:27 | URL | ssamhyz #h2b9ttrA [編集] | page top↑
6LaDE0 <a href="http://phmlswxwrdqs.com/">phmlswxwrdqs</a>, [url=http://nievdvbmecff.com/]nievdvbmecff[/url], [link=http://ftzotsadjlpw.com/]ftzotsadjlpw[/link], http://ryfifkhkedhj.com/
2012/01/10 12:37 | URL | rmudetvznbr #rcYZgYLo [編集] | page top↑
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2012/02/07 11:32 | URL | WtMazXCYvKYTr #Zyasj/Gw [編集] | page top↑
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2012/02/07 15:28 | URL | jYaiYYWnMPGDkRKys #aLo1fSNs [編集] | page top↑
ap.txt;5;10
2012/02/07 19:25 | URL | kzyRHgOvv #ep8vrAQM [編集] | page top↑
ap.txt;5;10
2012/02/07 23:25 | URL | GXdTbfZABo #cxIJu252 [編集] | page top↑
7tTu2q <a href="http://tgqukmbgznzw.com/">tgqukmbgznzw</a>, [url=http://ebjvijhpgbpc.com/]ebjvijhpgbpc[/url], [link=http://bymrartvmhpw.com/]bymrartvmhpw[/link], http://tdtlnknkeloo.com/
2012/02/09 17:43 | URL | ypdyqrlt #f7ki9K0A [編集] | page top↑
d,
2012/02/12 13:00 | URL | name #543bSMso [編集] | page top↑
a,
2012/02/12 15:09 | URL | name #5w7NW/s. [編集] | page top↑
d,
2012/02/12 19:41 | URL | name #/3CFFuUE [編集] | page top↑
b,
2012/02/12 22:08 | URL | name #r1g23p2U [編集] | page top↑
d,
2012/02/13 00:37 | URL | name #qG8FG1kg [編集] | page top↑
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